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「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
ホンダは『シビック』に6月追加予定の新グレード「e:HEV RS」について、ホームページで公開。先行予約の受付を開始した。SNSでは、「e:HEV来たああああああああ!!!!!」「ガソリン車とは違った良さがある」など、話題になっている。
シビックは1972年の発売以来、世界で累計約2760万台を販売するグローバルモデルだ。2021年に発売した11代目は「人中心」の考え方を深め、親しみやすさと特別な存在感を両立することを目指して開発された。
今回のe:HEV RSは、ハイブリッド車の「シビックe:HEV」にスポーティなRSを設定し、軽快で意のままに操る喜びを追求する。モーター駆動でありながら、有段変速機のようなダイレクトな駆動レスポンスと鋭いシフトフィールを実現する新制御技術「Honda S+ Shift」を、『プレリュード』新型に続いて採用する。
さらに、シビック専用に制御やエンジンサウンドをチューニングし、走りの一体感を強調する演出を行う。RS専用サスペンションや、スポーティさを強調するDシェイプデザインのステアリングホイールも採用し、走りの質にこだわったモデルを目指している。
X(旧Twitter)では、「e:HEV来たああああああああ!!!!!」「ガソリン車とはまた違った良さがあるだろ」「e:HEV出るんか…..欲しい」など、ハイブリッドへのRSグレード追加について様々な意見が飛び交い話題となっている。
また、これまで6MTのみだったRSグレードをATで楽しめるという点にも注目が集まり、「RS乗りたいけどMT取ってない人にはお勧め」といったコメントも寄せられていた。












