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ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジか?…土曜ニュースランキング
6月19~25日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ホンダ『シビックタイプR』のモデルチェンジに注目が集まりました。
1位) ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン(2026年06月24日公開):194 Pt.
ホンダの高性能FFスポーツモデル『シビックタイプR』(FL5型)を巡り、新たな動き。現行モデルは2022年の発売以来、世界中のスポーツカーファンから高い評価を獲得してきた。長期の受注停止や抽選販売が実施されるほどの人気を集めている。
正式発表はないものの、通常モデルがこのまま終売となる可能性は大きい
2位) 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!(2026年06月23日公開):135 Pt.
『パジェロミニ』が復活、北米上陸か? 三菱自動車が、今後6年間で13車種の新型モデルを投入する計画を明らかにした。ラインアップにはパジェロ復活モデルや新型ピックアップトラックが含まれ、ハイブリッド車5車種、PHEV5車種、EV3車種を軸とした商品展開を進める方針だ。
「パジェロ」ブランドの活用
3位) ブラバス、創業者の夢を実現した1000馬力V12グランツーリスモ「BODO」発表…最高速360km/h(2026年06月23日公開):65 Pt.
ドイツの高性能車チューナーのブラバスは、創業者ボード・ブッシュマンへのオマージュとなる限定スーパーカー「ブラバス ボード」(BRABUS BODO)を発表した。
年間10~15台のペースで生産される超希少モデル
4位) いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円(2026年06月25日公開):59 Pt.
アドバンスデザインテクノロジーは6月25日、並行輸入事業を新たに展開すると発表した。
第一弾として、いすゞのピックアップトラック『D-MAX』のVCROSS 3L ディーゼルターボのタイ生産モデルを、2026年7月1日より日本国内で販売する。
納期は3ヶ月とし、価格は税抜で1000万円
5位) ステーションワゴンの常識を超えたレヴォーグ、BLUELOVEさんが作り上げた理想形…CARTUNE PickUpCars 2026(2026年06月22日公開):47 Pt.
WRブルーのスバル『レヴォーグ』が放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。
理想を具現化したスポーツワゴン












